見せる収納と見せない収納

今、巷では見せる収納という言葉をよく聞きます。
そして目にします。
たとえば、CDやDVDをウォールラックなどに立てかけてタイトルや画像を見せてしまうなどです。
これはそれ自体をひとつのインテリアとして認識しているんですよね。
たしかに、これなら自分の好きなものは何なのか主張できますし、自分の雰囲気に合った部屋づくりにも役立つだろうと思います。

でも、私はどちらかというと、見せない収納の方が好きなんです。
表に出しているのは使うものだけ、という状態がベストだと考えています。
あまりものがあり過ぎると落ち着かないし、ゆっくりできない気がするんです。

ですので、我が家は壁にはめ込み式のタンスやクローゼットがたくさんあります。
毎日使うものは外に出しておくようにしていますが、そうでないもの、1週間に一度くらいしか使わないものなどはしまっておくようにしています。
普段目にしていない場所においておくと、どこにあるか忘れてしまいがちですよね。
ですので、引き出しの中、クローゼットの中は常に整頓しています。
いらないものがたくさんあると、それに埋もれて本当に必要なものが見えなくなってしまいがちなので、とにかくマメにいらないものを捨てています。
これは見せる収納、見せない収納、どちらにとっても基本だと思います。

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